2016年12月11日

やっと書きます、落ち込んだ話

昨日の記事にコメントくださった方、非公開でコメントくださった方、ランキングサイト等でコメントくださった方、温かいお言葉本当に心に染みました!本当にありがとうございました!今後もよろしくお願いします!

------------------------------------------------------------

数日前から「落ち込んだ話」を書くと言って書けていませんでしたが、書いていない間に元気になってきたので(←え(  Д ) ⊙ ⊙)、心配しないでくださいね。備忘録として書きます。

数日前、息子のクラスメイトのご両親が経営する食堂へ縁があって行くことになりました。縁があった、というのは私の友人が息子のクラスメイトのママと最近知り合いになったらしく、話しているうちにそのママの息子と私の息子がクラスメイトだとわかってびっくりした!というわけです。それで友人が連れて行ってくれました。(半ば強引に)←ここがポイントです。息子のクラスメイト、仮にA君とします。友人はA君ママと仕事上で知り合ってトントン拍子で仲が良くなったようです。友人が仕事のことで困っていた時私たち夫婦は手を差し伸べようとしましたが、「迷惑をかけたくない」と断られました。ところが友人はA君ママと知り合って間もなく助けてもらうことをお願いしたようです。私たちはもちろん裕福ではないので金銭面で援助してあげることはできませんが、必死に考え、友人の助けになりたいと心から思っていました。それでも友人はお金のある方を選んだんだな、と思いました。(真相はわかりませんが。)A君のご両親の食堂に着いてからも、そこに集まっていた共通の友人たちと私の知らない話で大盛り上がりの友人。そして食堂のものがいかに美味しく、いかに安いかを熱弁されました。実際安かったけれど、美味しくはありませんでした。それでも次から次にやって来るお客さんを見ていたら自分や夫がやって来たことが間違いなんじゃないかと虚しい気もちになりました。そんな気持ちに気づくはずもない友人は別の知り合いとしゃべり続け、私はあまり美味しくもないごはんを無心で口に運びました。A君は息子のことが大好きで家に帰るといつも息子の話をするんだ、とA君ママが言っていました。私と息子はごきげんとり?話題作り?のために連れて来られたのかな、とまたマイナス思考がフル稼働でした。実際、友人が何を考えてそういう行動をとったのか知りませんが、私は少し距離を置こうと思いました。(今まで、何でも正直に話していたのでプライベートな細かい話はやめとこうと思います。)

根暗のマイナス思考なんで考えすぎかもしれないですけど(;・∀・)

追伸:今はたくさんの人から元気をもらって他のことをプラス思考で考えているところです!今後もよろしくお願いします!

にほんブログ村 海外生活ブログ 台湾情報へ
にほんブログ村


ひとりごとランキングへ

posted by じぇいこ at 20:06 | Comment(0) | TrackBack(0) | ひとりごと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする