2016年10月30日

頑張っている.....ひと

私は休憩がないと生きていけない。昼寝とか、ゴロゴロとか、ぼーっととか、大好きな言葉。

一応家事もしてるし、仕事もやれることはやってる(つもり)。でも休憩のために頑張ってると言っても過言ではない。朝から洗濯して、仕事して、店の仕事もして、昼食の準備のついでに夕食の下ごしらえだけ済ませる。午前中にとにかく詰め込んで、昼を済ませたら息子を迎えに行くまでゴロゴロする。このゴロゴロのために一日の体力を午前中に注ぐ。(←言い過ぎ(笑)情熱大陸か。)人にどう思われてもいいけど、たぶん他人から見たら、ただのサボってばかりの主婦。何もしてない、夫の店も手伝ってない、家でゴロゴロしてるだけの(ように見える)主婦だと思う。私がやってることを午前中で終わらせずにのんびり夜までかけたら、きっと見た感じすごく忙しいよく働く主婦なんじゃないかと思う。どっちが時間配分が上手なのかわからないけど、「見える」ものだけでは頑張ってるかどうかなんてわからないんじゃないだろうか。

なんてまた余計なことばかり考えてしまった。考えている間にもやれることあるだろう。(^_^;)

追伸:体重が3キロ減りました!わっほーい!(ゴロゴロしてるくせに(゚ロ゚))
posted by じぇいこ at 21:59 | Comment(0) | TrackBack(0) | ひとりごと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年10月02日

台湾の医者はいつも私にある病をくれる。

ずっと病気が完治せず、前の病気の尻尾を次の病気が咥え、またその病気を次の病気が咥えているような、そんな状態の息子。

病院に行く度に、どの医者も必ずと言っていいほど「うーんじゃあ風邪薬出しときますねー」「自宅観察で、もしひどくなるようならまた来てください」と言う。家には同じ薬が売れるほど溜まっている。病院から出る時私はいつもため息が出る。私は病院に行くたびに「すっきりしない病」をもらって帰る。

二週間以上も咳が治らない息子。そこに先週からの胃腸炎がまだ完治せず、さらに熱も上がったり下がったり、頭痛もするというのでしぶしぶ病院へ行った。医者は同じことを言った。息子の胸の音も聞かず、喉を見ただけで「うーんちょっと炎症があるくらいで、今も咳出てないようだし、自宅観察で...たぶん、胃腸かぜでしょうね、風邪薬を...」直前に私から台湾の医者の文句をネチネチと言われていた夫がすかさず医者に言った。「心配なんでレントゲン撮ってください。」(よっしゃーよく言った夫!!)医者はしぶしぶレントゲンを撮ってくれることになった。撮影が終わり、再び診察室に呼ばれた。「肺炎まではいってないですが、気管支炎ですね。」と平然と言う医者。

(以下私の心の叫び、口が悪いです。)

おい、お前、咳も出てないしって胸の音も聞かずに自宅観察って言ったよな!!そのままにしてたら肺炎になってたかもしれないだろうが!!お前それでも医者か!医者の癖に靴下履かずにスニーカーって、ジュンイチかお前は!(←え)首にぶら下げてる聴診器はおしゃれアイテムかよ!!惜しみなく使わんかい!!

はぁはぁはぁはぁ...

私が肺炎なりそう...はぁはぁ...



山ほど薬くれた。量じゃない、質を重視してくれ、まじで。本当に台湾の医者に不信感しかない。

追伸: 治って治って治って。今の私には神頼みの方が信用できる。
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posted by じぇいこ at 20:14 | Comment(0) | TrackBack(0) | ひとりごと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年10月01日

他人の気持ちになって...

今日はいろいろありました。あった、と言うか久々におしゃべりした友人や、ほかにも直接は知り合いでない人の話を聞いたりして、思うところがあった日でした。

「他人の気持ちになって考える。」当たり前のことが、最近ちゃんとできていたかな、と反省しました。

毎日毎日を大切にしたい、と心から思いました。
posted by じぇいこ at 21:25 | Comment(0) | TrackBack(0) | ひとりごと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする